« 生物学実習・光学顕微鏡の使い方 | トップページ | チーム医療 »

2007年10月28日 (日)

ハロウィーン・パーティ

小ヤギさんからMSN Messengerで通信が入る。飲みのお誘いだ。週末は勉強で忙しいので、やんわりとお断りした。話を聞いてみると飲みの場所はシュナッペルの家の近くのターミナル駅のすぐそばという。えぇ、そうなの?わざわざ自分の地元に出てくるというのであれば、歓待せねば。

ということで、eni-bruのハロウイーンパーティに行ってきた。

パーティということで、店員の方は仮装されていた。ビールと魔女と大根と裸スーツの四名。お客さんにも仮装の方がちらほら。自分たちは普段着でしたけど。

システムはCOD制、お料理は少なく、唐揚げとポテサラとソーセージ。しかし、ビールの種類は多く13タップ、樽生で飲めるからすごい。

自分の飲んだビールは富士桜高原麦酒のヴァイツェン、イクスピアリのパンプキン・エール、城山ブルワリーの城山・カシス・ランビック、志賀高原ビールのHouse I.P.A.。

いやぁ、全部おいしかったっす。とくに、城山・カシス・ランビックがすっぱめのこゆい味で印象的であった。House I.P.A.は苦~め、パンプキン・エールはカボチャの味はしません。

その後、サッポロのエーデル生を飲むというので場所替え。我孫子のカンカンハウスへ。カウンターに座るなりエーデル生を注文。念のため「ホワイト有りますか?」と、マスターに尋ねたところ、

「工場の方がうまくいってるみたいで、突然1樽送ってきよった」

とのこと。小ヤギさんもシュナッペルも速攻でヒューガルデン・ホワイトにオーダーをチェンジ。いやぁ、いつもの味。樽が新しいとうまい。

もちろん、2杯目にはエーデルを飲んで、カンカンハウスを後にしました。

|

« 生物学実習・光学顕微鏡の使い方 | トップページ | チーム医療 »

ビールとおいしい食事」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/209119/16896786

この記事へのトラックバック一覧です: ハロウィーン・パーティ:

« 生物学実習・光学顕微鏡の使い方 | トップページ | チーム医療 »