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永遠の命が欲しいかというと微妙なところ。自分的には、むしろ、あと何年、あと何日命があるのかはっきりして欲しいところ。残存人生の長さによってできることが限定されてくるから、時間を有効に活用するにはそれが一番知りたいところ。
この点に関しては、「それがわからないから人生楽しいのだ」という人もいるだろう。人それぞれ。
通常この手の看板は金属の板だと思うけれど、こいつはシール。
08時01分 キリストの看板 | 固定リンク
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内容:
ロング・エンゲージメント 特別版
アメリ
D. ヴォート: ヴォート 生化学〈上〉
ネバーランド
穴 / HOLES
Louis Sachar: Holes
アル・ゴア: 不都合な真実
医学英語検定試験3・4級教本
恋におちたシェイクスピア (ユニバーサル・ザ・ベスト2008年第1弾)
村 尚也: まんがで楽しむ能の名曲七〇番
小林 多喜二: 蟹工船 一九二八・三・一五 (岩波文庫)
フレデリック フォーサイス: イコン〈上〉
G.M.フォード: 毒魔 (新潮文庫 フ 46-4)
新しい薬をどう創るか―創薬研究の最前線
杉 晴夫: 生体電気信号とはなにか (ブル-バックス)杉先生の本はわかりやすくておもしろいなぁ。チャンネル、神経化学の科学史に興味のある人は是非どうぞ。
S.M. ケイシー: 事故はこうして始まった!―ヒューマン・エラーの恐怖人間という物はミスをする生き物。しかも、落とし穴があれば、わざわざそこをねらって歩いていくような生き物である。ということが、この本を読むとよくわかる。一冊に18の事故例が記載されているからそれぞれがつっこんだ記述ではないが、概要を知るには良いかも。 アメリカ最悪の原発事故がスリーマイル島原発事故ではなく、アイダホ国立原子炉試験場の事故であることは、初めて知った。
スティーヴン キング: 図書館警察最近、複数の図書館から本を借りる。どの本の返却期限がいつで、どの図書館に返すべきなのかこんがらがってくる。そんなときに、自分のところにも彼が来るのだ。図書館警察が。
マイク デイヴィス: 感染爆発―鳥インフルエンザの脅威鳥のインフルエンザと侮るなかれ、である。
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