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2009年3月

2009年3月31日 (火)

京都は場所によっては桜が見頃

三月三十一日、大学二回生最後の1日は、京都市内を放浪していました。西国三十三所の十五番から十九番を、約5時間かけて歩いたのですが、日差しに恵まれ気分良く京都の町の雰囲気を堪能できました。

場所によっては桜がちょうど見頃のところもあり、そういったスポットはいつも観光客でにぎわう京都の中でもひときわ人口密度が高かったように感じます。

下の写真は京都の中心、六角堂のしだれ桜です。小床の桜に限って言えば今日が見頃のピークではないでしょうか。訪れた時刻には、ちょうど雲も消え去り、青空を背景にした本堂の黒い瓦と桜の白が綺麗なコントラストを成していました。

ソメイヨシノのような一般的な桜は、三分咲きから五分咲きといったところ。見頃は今週末ぐらいからでしょう。

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2009年3月30日 (月)

ビールメモ

♪忘れっぽいのはすてきなことです、そうだよね

と歌った歌姫は誰だったか。どうしても名前が浮かんでこない。

今までいろんなビールをたくさん飲んできたが、はっきりと味を覚えているのはヒューガルデンホワイトとサミュエルアダムスぐらいだ。中には、飲んだことすら忘れているビールもある。

そこで、一つ一つ飲んだビールをメモしているのだが、その時に使っているリフィルが自作のもの。参考までにPDFファイルをあげておこう。

ダウンロード beer_note.pdf (38.8K)

色の欄に並んでいる数字とカラーチャートはSRMというビール用のカラーチャートで、Standard Reference Methodというやつだ。ビールの色についてコメントした最初のヒトはJ. W. Lovibond というヒトで1883年にLovibond Colorというのを策定している。その後1950年代になってLovibond Colorに似せてSRMが決められた。この色決定方法は1/2インチのキュベットを使い波長430nmでの吸光度を元にしている。

Webで適当なカラーチャートのサンプルをダウンロードして、ちょこっと編集しただけ。カラープリンターで印刷しても色の管理がいい加減だから、リフィルの色は正確ではない。しかし、そもそも飲み屋さんは照明も暗く正確な比較は難しいだろうから、いい加減な印刷でも良いだろう。

どうせ、酔っぱらった状態で色を比較して丸を付けるだけだからね。

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2009年3月29日 (日)

第四番 槇尾山施福時 【西国三十三所 試練のクエスト】

2008年の春先には四国八十八カ所を徒歩でまわった。時間の関係で結願はかなわず、今年の春に残りのお寺を廻ろうと思っていたのだが、体調不良や週一回のアルバイトの関係でそれもかなわなかった。

松尾芭蕉ではないが、旅をしたいというのは人間が誰しも持っている感情なのだろうか。大学の春休み、その感情がうずうずしてきてどうにも落ち着かない。幸い自宅は堺市。西国三十三所なら日帰りで廻ることもできる。というわけで、四天王寺前の仏具屋で納経帳を買ってきて、西国三十三所巡りに出発した。

最初のお寺は槇尾山施福時。ガイドブックによるとこのお寺さんが一番体力的にきつい山の中にあるという。ここを制覇すれば後は楽になるはずだ。

さて、今回の西国三十三所巡りのポイントはできるだけ歩くこと。四国を回っていたときは1日約30kmを歩いていた。いつ何時、再度四国に旅立つときが来ても大丈夫なように、その体力は維持しておきたい。そのためにもハイキングを取り入れ最低でも10km歩くことが目標だ。

今回の施福時。槇尾山登山口までバスで行くことも可能。しかし、上記目的から泉北高速鉄道光明池駅から歩くことにした。

泉北高速鉄道も終点の泉中央駅近くになるとめっきり田舎感が出てくる。光明池からの道中、新築のマンションが売り出されていたが、約70㎡で1,500万円から。激安だ。

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この近辺から浪速大学吹田キャンパスに通っているクラスメイトもいるのだが、天気の悪い日など「和歌山、台風で大変だっただろう」などとバカにされている。和歌山に行くには山1つ越えなくてはならないから地理的には全く別であるが、北摂の人から見たら泉北も和歌山も一緒。

その証拠に道中には柑橘類の畑が点在。みかん類を並べた無人販売所も数カ所で発見した。

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南海のバスでたどり着けるのは下の写真の槇尾山口まで。平日の本数は一時間に一本程度だから要確認である。このバスを槇尾山口手前の槇尾中学校前で降りると、そこから施福時の山門前までオレンジバスというコミュニティーバスが走っている。オレンジバスに乗れば施福時には最も近づける。

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施福時山門前には土産物屋や宿屋もあり、ちょっとした賑わい。山門までたどり着けばお寺の本堂までもうすぐかと思うと、そうではない。実はここからが大変なのである。山門から本堂まで約200mの標高差を約25分かけて登ることになる。

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そしてたどり着いた本堂。境内の桜は一つも咲いていなかった。3月22日ではまだ早いのか。

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参考になるかどうかわからないが、簡単な地図とGARMINのGPSで記録したトラックログをブログにあげておこう。歩きは泉北高速鉄道光明池駅がスタート。途中、河内ラーメンの喜神で豚骨ラーメンと餃子を食べ南海バスの槙尾山口バス停を経て施福時まで。帰りは槙尾山口バス停まで歩き、ここまでの歩きの総距離は18.6km。JR阪和線和泉府中駅まで南海バスに乗り帰路についた。

第四番 施福寺へのトラックログ(58.6K)

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2009年3月28日 (土)

平成21年度の新入社員は「エコバッグ型」

財団法人社会経済生産性本部というところが、昭和48年度から新入社員のタイプを分析している。それによると平成21年度の新入社員は「エコバッグ型」ということだ。

環境問題に関心が高く、節約型で、折り目正しく、小さくたためて便利だが、使うときは大きく広げる必要がある。等々の説明が付けてある

昨今、エコバックはいろんな会社・団体が無料で配布している。もはや環境問題そっちのけのエゴバック。

手元にはたくさん溜まるけれど、結局気に入っていつも使うのはその中の一枚か二枚。なんてことの無いように、新入社員の方には頑張ってもらいたい。

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2009年3月27日 (金)

イチゴジャムを作ってみた ~ 春なので

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イチゴの季節である。自分の感覚ではイチゴは夏の果物。何せ出身が東北なものだから、気候がずれているのだ。しかし、一般的には春の果物である。

商店街でイチゴを箱買いしてイチゴジャムを作ってみた。先日までは1パック380円という大粒の食べる用イチゴしか売っていなかったが、やっと小粒のイチゴが出回るようになった。イチゴをつぶさないそのままの形を保ったままのジャムにするには小粒がよいのだ。

1パック250円のイチゴを8パック購入。2パック食べたので6パックがジャムに。大量のイチゴで鍋も2つ。

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こんなに大量に作っても、煮詰めたらマヨネーズ瓶1つとジャム瓶2つだけに。もう4パックぐらい多く作れば良かっただろうか。

このジャム、大学の講義が始まったら昼ご飯のサンドイッチの具になるのだ。

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2009年3月26日 (木)

久しぶりのブログ記事 ~ 生きています

久々に自分のブログにアクセスしてみたら最後の記事は三月九日。二週間以上も間が空いてしまった。

その間の事件といえば、大学入試と合格発表(自分ではないですが)、いつの間にか早咲きの桜がちらほらと咲いている、白浜にパンダを見に行ったこと、西国三十三カ所巡りを始めたこと、堂島ロールを買いに行ったこと、映画「マーリー」の試写会に行ったことぐらいだろうか。それぞれ、気が向いたときに詳しくブログ記事にするとしよう。

今現在の心境としては、毎日ヒマでしょうがない。大学の講義が始まるまで、あと二週間もあるではないか。誰か、遊んでくれるクラスメイはいないだろうか。1日とはいわない。夜、梅田あたりで飲んでくれるヒトでも良いのだが。

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さて、自分の近所もめっきり春らしくなってきた。ベランダのチューリップも綺麗に咲いたところである。

今年は、久しぶりにカメラを持ち出して桜の写真を撮ろうかと考えている。浪速大学の吹田キャンパスには、すぐ隣に万博公園という絶好の桜スポットがあるから、時期がきたらカメラを担いでいくつもりだ。北摂地域の桜の開花状況はどんなものかと、小野原あたりに住んでいるヒトにメールで聞いてみたら、まだ咲いていないという返事だった。三月末か、四月頭がねらい目だろうか。

そういえば、定点観測していた吹田キャンパスのモクレンだが、後期の試験が終わって大学に行かなくなったので、ブログの写真は蕾のままで終わってしまった。今日は、箕面の勝尾寺に行ってきたのだが、境内のモクレンは蕾も大きく膨らみ開花直前というところだった。バスで下界に降りると粟生団地あたりのモクレンは開ききって盛りが過ぎていた。ということは、医学部前のこのモクレンも残念ながら綺麗な瞬間を見逃したということか。

勝尾寺へは阪急箕面駅から歩いていった。箕面の滝を越え、東海自然歩道を歩いた。標高535mの最勝ヶ峰山頂近辺では、なんと雪が舞っていた。ジーパンにデイパックを背負い、ふらっと軽装で家を出た自分は、涙目である。箕面の山とは言え、山は山。侮れない。勝尾寺に着く頃には日差しも回復し暖かくなったのだが、一時はどうなることかと思った。

チューリップの咲く堺、雪の舞う箕面。大阪も広い。

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2009年3月 9日 (月)

成績が発表された

今年度後期に受講した講義の成績が今日発表された。ほぼ予想通りの成績評価であった。この科目はダメだったなというものは、それなりの評価。自信があったものはS評価。唯一納得がいかないのは薬学統計学。皆勤だったから単位は認定されると思っていたが、まさかのS。自分で納得していないあのレポートでこの結果。全体的に評価は甘かったのだろうか。他の人の成績が知りたいところだが、あんまり大学では成績の話はしないからなぁ。

世の中、給与の額と成績の評価の話はタブーである。

さて、男はグラフが好きだから、GPAの推移をEXCELでプロットしてみた。

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「阪大」というのは、コンソーシアム大阪経由で他大学の講義を受講した成績を含まないGPA。つまり、浪速大学で開講された講義で、一般教養と学部の講義の成績で計算。「学部」は学部専門科目だけで計算したGPAである。3セメスターで油断していた学部のGPAが4セメスターで盛り返してきた。良かった良かった。

グラフを見て、大学生活の1/3が終了したと思うと感慨深い。

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2009年3月 7日 (土)

博士が100にんいるむらと薬剤師が100にんいるむら

凄い古いネタで恐縮なのだが「博士(はくし)が100にんいるむら」。YouTubeではムービー版も公開されている。

博士というのは大学の博士課程を修了し博士論文を書いて大学に認められ、博士の学位を取得したヒト。大学院に通わなくても博士論文を書いて、学位を認定してくれる組織に提出しそれが認められれば博士の学位は所得できる。

先のリンクはそういった博士の悲惨な進路状況を皮肉ったものと思われるが、最後のくくり、8人に含まれるヒトは…、絶句である。

さて同じ“し”の付く(漢字は違うが)、薬剤師の世界はどうだろう。ちょっと古い統計ではあるが「平成18年(2006) 医師・歯科医師・薬剤師調査の概況」というものが厚労省で公開されている。そのページで示されている薬剤師の構成割合をグラフにしてみた。

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クリックで拡大してください

統計上、無職の者にも分類されていない不明のヒトが18人ほど存在するが、薬剤師総数252,533人の中では僅かな数字であり、100人のむらに換算したらゼロである。

薬剤師のむらは博士のむらに比べたらはるかにノラ発生率は低く、ゼロといって良い。

ちょっと安心した。

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2009年3月 6日 (金)

確定申告の書類を郵送した

皆様、確定申告はお済みですが?自分は昨日、確定申告の書類を投函しました。

国民健康保険の保険料、払う必要のある人は介護保険の保険料もだが、前年の所得を元に算定される。自分は無収入だから平成21年度に払うべき保険料は僅かな額でいいはずである。しかし、無所得だということは誰が証明するのだろう。

源泉徴収されている給与所得者や確定申告したヒトはその結果が役所に届くから保険料の額も算定できるが、無職の学生は所得ゼロという記録が何処にもない。

国税庁のサイトを見ると所得が少ない人は確定申告の必要はないと書いてある。でもそれでは所得額\0の記録は残らない。

というわけで確定申告の書類を投函したのだが。

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2009年3月 5日 (木)

定額給付金とオザワ

定額給付金の支給開始。青森県西目屋村の山下好恵さん(78)が全国でも受け取り第一号らしい。彼女の発した給付金受け取り後のコメントが「お刺身などを勝手豪華な食事にしたい」。なんともありきたりなコメントである。

ここは嘘でもよいから…もちろん本気でも良いが…、「ありがたいことです、次の選挙も自民党に投票します」と言って欲しかった。

民主党がどんな食らいつきを見せるか。

その民主の小沢氏。秘書が逮捕されて「選挙を控えたこの時期に、作為を感じる」などと言っている。しかし、国民にしてみれば、選挙前だからこそ、逮捕した検察はグッジョブである。万が一にも小沢氏が内閣総理大臣になどなってしまってから秘書が逮捕されたら、民主党に投票したヒトの一票は無駄になるし、すぐさま解散総選挙というのも税金の無駄遣いである。

小沢氏は「検察の政治的意図を疑われて当然だ」なんて言っているけれど、その発現の裏には自民もやっているのに何で自分だけ、という不満が感じられる。

検察が逮捕したということは99%クロなんだろう。自民は自民、他人は他人、選挙前だろうが選挙後だろうが、悪いことは悪い。下手な言い訳せずに、素直に非を認めた方が復活のチャンスは残っている。

かばう民主党幹部もダメダ。次の選挙は自民の辛勝かな。

というのがここ数日のニュースを読んで自分が思ったことである。最近は自分の考えて世間の常識がことごとくずれているから、もしかしたら、蓋を開けてみたら民主の圧勝かもしれない。

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2009年3月 3日 (火)

派遣切りに素直に同情できない理由

昨年末には東京の公園に派遣村も設置され、炊き出しのお接待を受けた人がニュースに登場していた。会社の寮も追い出され、財布の中の所持金は数百円です、と答えている人がいた。

は?

それは、ネタなのか、本当の話なのか。

今、財布の中に数百円しかない人たちは、過去に景気が良くて普通に生活できていた時代に、どんな生活をしていたのだろう。貯金を蓄えることすらできないギリギリの生活をしていたのだろうか、それとも、毎日飲み歩いて高級車を乗り回し休日には海外旅行に飛び出していたのだろうか。経済は好景気と不景気を繰り返す。そんなことは中学校の社会でも学ぶことだ。そういう知識を元に、次に来る冬に備え貯金もしていなかったとしたら、義務教育は何の意味もなかったことになる。

今、派遣切りという立場に置かれているヒトが、アリの生活を送っていたのなら大変ですね、という気持ちにもなる。しかし、彼らがキリギリスのような生活を送っていたのだとしたら、自業自得ですねとしか言いようがない

数年前、マスコミはフリーターという若者を担ぎ上げていた。「社畜になんかなるかものか、俺は自由に生きていく」とインタビューに答えていた若者は今何をしているだろう。

マスコミはとりあえず麻生氏を叩きたいから、派遣切りだとか雇い止めといった悲惨な話しかしない。本当に知りたいのは、なぜ財布に数百円しかない状況になったのか、そういう人たちの生活の履歴なのだ。

残念ながら今は学生という身分なので、周りに働いている友人の数が少ない。派遣で働いている友人もいない。実際の所を聞くことができない。

皆さん、5年前、10年前はどんな暮らしをしていたのだろう。

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2009年3月 2日 (月)

味噌を仕込んでみた

一晩水につけた大豆750gを圧力鍋で煮ています。約10分。火を止めて鍋の圧力が抜けるまで放置します。大豆がさめたら水を切り、ミキサーでペースト状にすりつぶします。

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麹1kgと塩380gをあらかじめ良く混ぜておきます。麹は芳香なフルーツのにおい。

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大豆ペーストと麹、塩を良く混ぜ合わせます。このとき、既成の味噌を少しだけ混ぜ込むと味が良くなるのだとか。今回は年頭に十津川で買ってきた白味噌を混ぜてみました。

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常滑焼きの三升かめに仕込んだ味噌を詰めます。腐敗しないよう空気を抜くのがポイントらしいです。表面をならしラップで蓋をしたあと、厚さ1cmぐらいに塩を盛ります。内蓋の代わりです。

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陶器の蓋をかぶせた後、新聞紙で覆いひもで縛り付け仕込完了。10ヶ月涼しいところで熟成します。食べられるようになるのは年末ですね。

初めての味噌仕込なので、うまくいくかどうか心配です。

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2009年3月 1日 (日)

ミスが多すぎるぜ

春休みは日本薬学会が出しているスタンダード薬学シリーズを使い、一回生から二回生の時に学んだ基礎を復習している。このシリーズの教科書、多数の執筆者が章を分担しているのだが、その分、責任感も薄まっているのだろうか。

間違いが多すぎる。箇条書きの番号のズレや他章を参照する際の番号のズレなどのミス。こういった間違いは校正の段階で修正可能のハズである。

そういう間違いは自分のような学生が見ても明らかにミスとわかるからよい。しかし、初学者が読んで、「間違いじゃないのかなぁ」と、思わせるような微妙な間違いは困る。いろんな教科書を引っ張り出してきて、正しいのか間違いなのか調べなければならない。

これでは、教科書の意味を成さない。

: 物理系薬学〈1〉物質の物理的性質 (スタンダード薬学シリーズ)

物理系薬学〈1〉物質の物理的性質 (スタンダード薬学シリーズ)

間違いを見つけるたびに教科書冒頭にリストアップされている著者を確認。浪速大学の先生じゃないと知って安心するのだ。

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