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2009年10月30日 (金)

いっそのことドラフト制で

研究室配属が気になって眠れない。一応、配属希望の研究室はあるが、ぶっちゃけ、どの研究室に決まっても3年間頑張る自信はある。気になるのは、自分が受け入れられるかどうかだ。

学生は研究室を選べるが、先生は学生を選べない

おっしゃる先生がいらっしゃった。先生もヒトである、来て欲しい学生と来て欲しくない学生がいるのだろう。研究室に配属されたは良いけれど、先生が心の中で「シュナッペルにだけは来て欲しくなかった」と思っていたらいやだなぁ。

いっそのこと、先生の方が学生を選ぶ形式にしてくれたら楽なのに。

もしかしたら、優秀な学生さんのところには内々に先生からスカウトのお声がかかっているのかもしれない。だだ単に、自分のところにはお声がかからないと…。

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コメント

シュナッペルさんは絶対に引く手あまたですよ(^-^)

でも、どの研究室も一番欲しいのはやる気をもって打ち込んでくれる人なんじゃないですかねー?
みんな優秀だし。

私は選べるなら動物傷つけたくないです。

投稿: カイリ | 2009年10月30日 (金) 16時00分

自分の場合、おおきなハンディがありますから。

動物は…、お薬の研究では避けられない道かと。

投稿: シュナッペル | 2009年10月30日 (金) 22時16分

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