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2012年11月

2012年11月30日 (金)

博士課程に進学は5人?

病院実習は一昨日終了。昨日は久しぶりに大学に行ったのだが、通学の往復だけで疲れてしまった。よって今日は自宅学習、兼、静養。

病院実習に出かけていたので、大学のメアドにはメールが山積み。その中に長期研究課題発表会のプログラムも含まれていた。なになに、自分は3番目の発表か。早い時間帯だから聴衆が少なくて、面倒なつっこみも来ないといいな。

終了は夜6時ぐらい。長丁場である。これなら、発表会後の打ち上げ前までいったん帰宅してゴロゴロできる。しかし、同級生の立派な発表も聞いてみたい気もするし、どうしたものかなぁ。

一人あたりの割り当ては発表15分に質疑応答5分。何とかなるか。最後の5人ぐらいは25分が割り当てられているが、なぜ5分長いのだ。後半になると時間も押してくるから、そのバッファーのための5分か?

いや違うな。博士課程に進学するヒトは5分長いのだな。博士課程への面接試験も兼ねた発表会なのだろう。

ということはあの人も博士課程に進学するのか。これは意外。就職するものとばかり思っていたのだが。

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2012年11月28日 (水)

病院実務実習:最終日

いよいよ、この突然の病院実務実習も最終日となりました。今日も朝は7時ぐらいから主治医が病棟で業務用の端末に向き合っていました。本当に朝が早い。最後に軽く診察していただいて、今後のアドバイスをいただきました。次にお会いするのは外来でです。

さて、今回の実習費用はいくらなのか。こちらのサイトで概算してみました。あるところにはあるのですね。便利なツールが。これを使って計算した金額と実際に窓口で支払う金額の差はいくらになるのでしょうか。

たのしみです。

今回の実務実習では、医療関係者のご苦労を実際に現場で知ることができました。これを励みに、来年3月の薬剤師国家試験に向けてギアをシフトアップです。

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2012年11月27日 (火)

病院実務実習:十二日目の夜

実務実習日誌の記入が二日飛んでしまいました。先週土曜以降はこれといったイベントもなく、淡々とベッド上で過ごしていました。正直、病院にいる意味もあるのかと疑問に思わなくもないのですが、退院を許可するのは主治医ですからね。

というわけで、明日、この病院実務実習が終了します。

ところで、病棟には実習している看護学生が二人いるようです。今日はそのうちの一人が夕食の配膳と、患者さんの夕食の食べ具合のチェックを行っていました。7時ぐらいにも見かけましたから、今日は夜勤の実習なのでしょうか。

そういえば、昨日は荒れ模様の天気でしたね。北日本では強烈な低気圧が寒波の原因となっているようですが、病院も寒い。自分が実習しているのは北側の病室なので、余計に寒いのです。ついに今日からはセントラルヒーティングが入りました。

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2012年11月24日 (土)

病院実務実習:九日目の夜

昨日の晩は調子がよかったので、夕食後のロキソプロフェンナトリウムとムコスタをパス。そうしたら、今日の朝にはリンパ節がなんか重っ苦しい。

やはり痛み止めの効果は絶大だ。ということで、今朝から服用を再開。

昼食後に薬を飲もうと薬袋を開くと、数が合わない。どうやら、今朝はフロモックスを二錠とムコスタを一錠飲んでしまったようだ。

修正のために昼食後にはロキソプロフェンナトリウムを二錠とムコスタを一錠飲む。

おっちょこちょいだね。

ODP(ワン・ドーズ・パッケージ)はおじちゃんおばあちゃんのためのものと思っていたけれど、自分もODPしてほしいよ。

あれ、UDP(ユニット・ドーズ・パッケージ)が正しいのかな。

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病院実務実習:九日目

Staphylococcus epidermidis といえば表皮ブドウ球菌。epidermalが“表皮の”という形容詞だからなるほどな、である。Staphylococcus aureus は黄色ブドウ球菌。エンテロトキシンという毒素を出し、感染症の原因菌ともなる超悪玉菌である。院内感染でしばしば問題となるMRSAはMethicillin-resistant Staphylococcus aureusの頭文字でメチシリン耐性黄色ブドウ球菌。何かとやっかいな菌なのだが、なぜaureusなのか、黄色なのか。

辞書を引いてみるとaureusは古代ローマの金貨のこと。それで黄色なんだね。

さて、病院の朝は早い。朝食は7時。しかし、病院内の階によって配膳カートの到着する時間が違うようで、自分の病棟では6時45分には看護師さんが朝食を配っている。

早い。

自分は、普通に大学に通っているときには5時30分に朝ご飯を食べているからそれに比べたら遅いけれど、世間一般的には早いよね。

作っている栄養士さんはもっと早い時間から作業しているわけだけど。

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2012年11月23日 (金)

病院実務実習:八日目の夜

今日は祝日なわけですが、朝方には主治医が病棟に来ておられました。医師は本当に休みがないですね。単にシフトの関係で出勤という可能性もあります。が、勤務時間ではないけれども、患者さんが気になって病院に来られたのでしょう。平日でも朝7時前から、夜も21時以降まで仕事をされていることもあります。

総回診は通常の診察が終わった5時頃から

なんて、普通にスケジューリングされています。夕方5時って、朝8時から8時間働いたら5時ですよ。人によっては、アフターファイブに心躍らせている時間帯です。

本当に医師は激務です。改めて実感。

さて食事の方、流動5から三分粥、五分粥と順調にステップアップし、今日の夜御飯からは七分粥。難なく食べられました。おかずを粗刻みしてもらっているので、問題なし。これなら全粥もいけそうです。普通の御飯はまだ無理だけれど。

ちなみに、三分粥と五分粥は水分が多すぎて、水でおなかいっぱいになります。

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病院実務実習:八日目

昨日は下痢。看護師さんのお話ではフロモックスの影響ということだが、自分の腸はこんなに軟弱だったのか。確かにフロモックスの添付文書には、承認時の試験で0.1-3%の頻度で副作用としての下痢が報告されたと記載されているが。

今日は大丈夫っぽい。

病院実務実習中は運動量が激減。足の筋肉が弱っていると実感できる。こりゃ、25日の大阪マラソンは棄権だな。残念。

そもそも、25日には病院実務実習も終わっていないが。

それに加えて、今日は神農祭。薬剤師国家試験合格祈願のお参りを企画すると前々から公言していたが、その約束も反故になってしまった。

みなさん、申し訳ないことです。

長期実務実習の発表会が終わったら、責任とってお参りしてきます。

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2012年11月22日 (木)

100日切りました

Kokushi_togo

この画像は昨日のスクリーンショット。ということは、今日は薬剤師国家試験まで残り99日。

焦ってはいますが、12月5日が長期研究課題発表会なので、それまでは国試対策する元気が出ない。

他大学の人は国試対策オンリーでがんばっているんあろうなぁ。

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病院実務実習:七日目

久しぶりにテレビのある生活。ついついそのスイッチを入れてしまい、だらだらチャンネルを変えるのだが、日中は根詰めてみる番組もない。せいぜいNHK BSの「プレミアムシネマ」ぐらいか。

そういえば、数日前の夕方に病院で働く人をフィーチャーした番組が放送されていて、栄養士さんなどの仕事ぶりが紹介されていた。浪速大学で数年前までお世話になったokmt元講師も薬剤師として紹介されたいた。

先生は2年ほどまえに大学を離れ、兵庫県の市民病院で薬剤部長をされている。その病院で緩和ケア病棟を立ち上げた先生だ。日本における緩和ケア認定薬剤師第一号でもある。

番組ではokmt先生に10余年に渡りお世話になった患者さんのご遺族も出演され、先生の仕事ぶりを紹介していた。

okmt先生から教わったことは多々あるのだが、その一つが

病棟は静かに歩け

である。ズタバタ歩く医療従事者は患者さんから嫌われるそうだ。確かにそのとおりである。看護師さんは踵のあるシューズを履いているからうるさくも感じないのだが、お見舞いの人の革靴や患者さんのスリッパがゴツゴツ、ベタベタするのは気に障る。特に術後の朦朧とした頭の時には、やめてくれ~という気分だった。

自分も普段はベランダで使っているクロックスもどきを病棟に持ち込んでいるので、普通に歩くとバタバタ。気を遣ってゆっくりとできるだけ音を立てないように廊下を歩いている。

それはそれでいいのだが、欠点が一つ。気配を殺して歩いていると、出会い頭にぶつかりそうになるのだ。とくに、病室から出てくる看護師さんと。そんなわけで、人と衝突しないように壁際を避けて廊下の真ん中を、気配を殺して歩いている。

余談だが、一緒に放送を見ていた家族によると、okmt先生は、まるで俳優のようでかっこいい、という評価。そういう清潔感があってぱりっとした外見が患者さんに安心感を与えているのあろう。

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2012年11月21日 (水)

病院実務実習:六日目の夜

今日の夜ご飯は三分粥から五分粥へステップアップしました。病状も順調に回復していると言うことです。

五分粥は何ら問題なくいけるのですが、堅さを増したおかずが手強い。通常なら一口で食べられそうな3 cm大の鶏肉うま煮も無理だ。箸とスプーンを使って粉砕した後に一かけずつ口に運んで何とか完食です。ニンジンのうま煮もスプーンの裏で潰して完食。

食後の看護師さんのインタビューでその事を伝えると、

刻んでもらおうか?

というご提案。箸とスプーンで何とかなるし、看護師さんの手を煩わせるのの心苦しいなぁという気持ちなのですが、

調理場でやってもらえるからいいよ、刻みとかぶつ切りとか…

というお話。老人でもないし、自分でできる事は自分でやった方がいいなとも思うのです。最終的には、看護師さんの遠慮しなくていいよという一言で、刻みをお願いしました。

前回の病院実務実習では「つねに患者さんのことを考えて調剤すること」と教わったのですが、患者の立場に立つとどう振る舞えばよいかは教わってないんだよなぁ。

散剤から錠剤の変更も含め、どこまでお願いしていいものか迷うのです。

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病院実務実習:六日目

粉薬は飲みにくいという話ですが、今朝方ドクターに錠剤への変更をお願いしました。現在の病状を考えれば、こちらの方が断然飲みやすいです。看護師さんに錠剤を持ってきていただいてめでたしめでたし。

とここまではよかったのですが、錠剤が届いた後で病棟薬剤師の先生が来られ、

粉薬飲めませんか?これ返却すると再利用できませんし…、医療費も無駄になるでしょぅ。

とおっしゃるではありませんか。自分も思ったのです。粉砕した錠剤はもちろんのこと、散剤を一方化しているので再利用は無理。混合していなくても一回患者さんに出した薬は再利用しないよなぁ。これが錠剤だったとしても患者さんの立場からしたら、一度他の人の手に渡ったお薬は飲みたくないよね。

とすると、返却することになる6日分の粉薬はどうなるのか。その料金が自分にチャージされても仕方がないか、飲みにくい散薬よりは、飲める錠剤の方がよいと。

DPCだろうから支払金額に影響はないかなという気持ちも頭の片隅にあったのですが。逆に言えば、DPCだから薬剤師さんは散薬で我慢しろという指導だったのですね。

散剤は口の中に広がって飲みにくいんですよ。薬剤師さんのお話ではゼリーに混ぜて服用してもいいですよ、ということだったので、フロモックスやロキソプロフェン、ムコスタは水以外での服用でも力価は下がらないということか。覚えておこう。

なんやかんやとやり取りがあって、最終的には錠剤を飲むことに落ち着いたのだが、自分がクレーマーになってしまったようで後味悪し。

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2012年11月20日 (火)

病院実務実習:五日目の夜

点滴は終了のようです。今日のお昼からは

Rp1) ロキソプロフェン錠60mg「EMEC」 1錠
    ムコスタ顆粒 20%          100mg
            1日3回 毎食後
 

Rp2) フロモックス細粒 10% 100mg
            1日3回 毎食後

が処方されました。ロキソプロフェン錠は親切なことに粉砕してあります。

ところが、粉薬が飲みにくい。飲みやすいようにとのドクターの心遣いで粉薬なのでしょうが、現状では錠剤やカプセルの方が飲みやすい。

ドクターは忙しそうだから錠剤に変更してとは言いにくい。看護師さんは「先生に伝えておく」と言ってくれたのだけれど、どうなったのだろう。

こんな時に薬剤師さんに相談できたらいいのになぁ。

 

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病院実務実習:五日目

昨日はいつの間にかオペレーションが終了していました。麻酔科の先生には、

プロポフォールを入れるタイミングを教えてください、何秒で意識が無くなるか知りたいので

と、お願いするつもりでした。が、あれ、左腕のルートから冷たいものが入っているな何だろう、と思った瞬間、目が覚めていました。寝ていた時間は90分ぐらいだったようです。

のどが痛い、痰が出る、鼻水も出る、口が乾燥する…

といった感じで四日目は終了。

さて、今日五日目の状況はというと、ブログを更新できる程度には回復しました。それにしてもお腹がすいた。

口に入れたのは三日目の晩ご飯が最後、それ以降、ソリューゲンF 500mLを1本と、アセトキープ3G 500mLを2本、そして今その3本目。

アセトキープ一本で200 kcal、ソリューゲンFのカロリーはいくらだろう。添付文書にもIFにも記載されていないが、酢酸ナトリウムの量から計算しろと言うこと?

とりあえずは、お昼かおかゆを食べられるので楽しみ。

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2012年11月18日 (日)

病院実務実習:三日目の夜

ヨーデル-S 糖衣錠 80mg 2錠、いただきました。成分はセンナのエキスです。

21時に服用です。

下剤には塩類下剤の、酸化マグネシウム硫酸マグネシウム、膨張性下剤のカルメロースナトリウム、小腸刺激性下剤のヒマシ油、大腸刺激性下剤のビサコジルピコスルファートナトリウムがあります。

センナのエキスは最後の分類に含まれ、腸内細菌による分解産物のレインアンスロンが大腸の蠕動運動を亢進し排便を促進します。

なんてことが、シュナッペルのお薬手帳に書いてありました。

オペレーションの前日は不安で眠れなくなるはずで、眠剤なども処方されると思うのですが、それはありませんでした。

真夜中までに眠れないようなら詰め所に言ってくれ、ということでした。

眠れる自信はありますsleepy

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病院実務実習:三日目

病院の食事がおいしい。こんなことを言うと家で怒られそうだが、うまい。家とは別なベクトルの方向でうまい。

昨日のお昼はメインディッシュがサワラの照り焼きにきんぴらゴボウ、ふかしたサツマイモ。つやつや光るサワラの味付けもちょうどよい甘さ。夜は酢豚。タケノコと椎茸ににんじん、豚肉、タマネギと一通り入っている。これもまたおいしい。

ちょっと残念なのが朝食、マーガリン入りのパンなのです。トランス脂肪酸の摂取を控えている身にはつらい。しかも、食パンに付属して出てくるのも袋入りマーガリン。食パンは我慢していただきましたが、マーガリンなしの生パンで。

eye

卒論を書いていたら、体調チェックにこられた看護師さんから

お仕事ですか?

と質問された。いえいえ、無職の身ですから仕事だなんて言えません。

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2012年11月17日 (土)

病院実務実習:二日目の夜

看護師さんがたびたびベッドサイドに訪れてくれます。毎回違う看護師さんが食事の完食率や体調を尋ねてくださるのですが、毎回患部を見せてくれといわれます。看護師さんが一巡したら最後の質問も無くなるでしょうか。

痛みはどうですか、0から10で

という質問は答えにくいですね。10の痛みがどこかわからない。次の機会はフェイススケールで答えてはだめですかと、逆質問してみよう。

この病院実務実習に入る前、麻酔科の先生から指導を受けました。首が背中側に曲がるか、グラグラする歯はないかなどという質問は、挿管を意識した確認だそうです。

何か疑問に思っていることはないかと聞かれたので、

当日はプロポフォールフェンタニルベクロニウムですか?

と尋ねれば、

もしかして、関係者?

と疑われました。いえいえ、医療関係者ではありません。薬学生です。先生は親切にも詳しく説明してくださいました。

当日使用する薬剤はプロポフォールレミフェンタニルロクロニウム臭化物だそうです。

 

そのほかにも使用する可能性のある薬剤をいろいろと教えていただきました。フェニレフリンエフェドリンデスフルランケタミンの使用可能性もあるそうです。

痛み止めにはフルルビプロフェン アキセチルを。製品名ロピオンは静脈注射用NSAIDs。リポ化ターゲット製剤です。吐き気止めにはドロペリドールを使うとか。

大学の講義で習わなかった新しい薬はスガマデックスナトリウム商品名ブリディオン。非脱分極性の筋弛緩剤ロクロニウムベクロニウムと抱合体を形成することで筋弛緩からの回復を早めるそうです。

スガマデックスナトリウム、国試に出るといいな。

術場にも薬剤師さんがいるそうで、面接の最後には麻酔科の先生から病院に就職しなよと勧めていただきました。

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病院実務実習:二日目

6年制薬学教育のカリキュラムでは5年次に長期実務実習に参加します。薬局で二ヶ月半、病院で二ヶ月半の長丁場。

シュナッペルも去年に家の近くの調剤薬局と浪速大学医学部付属病院にお世話になりました。

最近、病院での実習の成果がよくなかったということで(笑)、追加で病院実務実習をやれという命令が下り、昨日から近所の病院にお世話になっています。

20日ほどしたら長期研究課題の発表会だという忙しい時期に…

cloud

昨日は実習初日だったわけですが、お約束の薬剤師さんによる持参薬確認はありませんでした。ん?看護師さんからもいろいろとインタビューを受けたのですが、そのときに持参薬は無いとお伝えしたので、それが薬剤師さんに伝わったのでしょうか。

病棟には薬剤師さんが配置されているようで、そのお名前もドクターや師長さんのお名前と一緒にしっかりと表示されていました。ということは病棟専属の薬剤師さんなのでしょう。

今年四月に診療報酬が改定され、病棟薬剤業務実施加算が新設されましたからね。

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最終コーナー

長期研究課題の論文作成に向けて、最終コーナーを過ぎたところです。プラッテで実験するのもあと数日。

えぇ?まだ実験するのかって?

12月3日に論文提出、5日に発表ですから、いまごろ実験しているようではだめだめですね。

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