神は存在するか存在しないか不明であるが、両親は確実に存在する。存在場所がわからない場合もままあるが。人によっては夫や妻が存在する。そういった身近な人をまず敬う必要があるよね。
06時56分 キリストの看板 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
これもシールです。よーく見ると、張られているのは木の板ではなく、表面がでこぼこしたトタン板で、木目は印刷です。
08時32分 キリストの看板 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
冤罪ですか。他人の罪をかぶるのはきつい話です。最近は、通勤電車の中で痴漢の冤罪も多発しているようで、やってもいないのに痴漢だと糾弾されてお金をだまし取られる男性が多発しているのだとか。それを避けるために男性車両の導入も叫ばれている。
もし、それが導入されたら、是非そっちに乗りたい。痴漢と因縁つけられたらかなわんからね。
08時28分 キリストの看板 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
早く来て!
08時23分 キリストの看板 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
究極の二者択一。こういう選択は大抵の場合、選択したときにはそうと思わずに時間が経ってからそうだったと気がつくもの。あぁ、あのときあっちの道を選んでいたら大変なことになっていたな、と。
直面したその瞬間には、なにげに、思慮もなく、直感で選択している場合も多々あるんだよね。
08時38分 キリストの看板 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
永遠の命が欲しいかというと微妙なところ。自分的には、むしろ、あと何年、あと何日命があるのかはっきりして欲しいところ。残存人生の長さによってできることが限定されてくるから、時間を有効に活用するにはそれが一番知りたいところ。
この点に関しては、「それがわからないから人生楽しいのだ」という人もいるだろう。人それぞれ。
通常この手の看板は金属の板だと思うけれど、こいつはシール。
08時01分 キリストの看板 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日本にも、身代わり地蔵をはじめ、自分の代わりに病気や災害等のネガティブなイベントを一気に引き受けてくれるキャラクターが存在しますね。
07時35分 キリストの看板 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「キリストは再びくる」というパターンと、「キリストの再臨は近い」という2パターン有るよね。
16時19分 キリストの看板 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ゴチック系のフォントはどうも味気ないなぁ。
16時14分 キリストの看板 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
お寺に行くと境内の本堂には仏像が祀ってある。じゃぁ、仏教は罪なんだ。
偶像崇拝が罪なのはイスラム教かと思っていたが、キリスト教でも罪。じゃぁ、教会に磔になっているあの人の像を置くのは罪?
06時10分 キリストの看板 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
再臨と言うだけで、同じキリストが復活すると入ってないんだよね。2000年前に生きていたキリストと同じようなカリスマが現れる、っていう意味かもしれない。
06時07分 キリストの看板 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
先日、ちゃんちゃんこを着て台所に立っていたら、いつの間にかちゃんちゃんこの袖に火がついてた。においで気がついたから良いけど、年をとり鼻の感覚が鈍くなっていたら大惨事になるところだった。寒くても、ちゃんちゃんこを着てガスコンロの前に立ってはだめだな。
皆さん、火には注意です。
06時04分 キリストの看板 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
血は汚いぞ~。自分の血ならペロペロなめても大丈夫だ。他人の血はどんなウイルスや細菌が混じっているかわからないから、絶対にさわらない方が良い。
08時43分 キリストの看板 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今日は平成20年度、浪速大学後期入学試験の合格発表。これで、受験勉強から解放された人も、来年に向けて再度がんばる人も、共に罪から解放されますように。
09時35分 キリストの看板 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
この、上からの物言いをやめて、もっとフレンドディーになったら中東あたりの人も改宗しやすくなると思うのだが、どうだろう。
05時42分 キリストの看板 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
もう、40年以上も前からこう言っているけれど、いまだに再臨する気配はないなぁ。
05時38分 キリストの看板 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
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小林 多喜二: 蟹工船 一九二八・三・一五 (岩波文庫)
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G.M.フォード: 毒魔 (新潮文庫 フ 46-4)
新しい薬をどう創るか―創薬研究の最前線
杉 晴夫: 生体電気信号とはなにか (ブル-バックス)杉先生の本はわかりやすくておもしろいなぁ。チャンネル、神経化学の科学史に興味のある人は是非どうぞ。
S.M. ケイシー: 事故はこうして始まった!―ヒューマン・エラーの恐怖人間という物はミスをする生き物。しかも、落とし穴があれば、わざわざそこをねらって歩いていくような生き物である。ということが、この本を読むとよくわかる。一冊に18の事故例が記載されているからそれぞれがつっこんだ記述ではないが、概要を知るには良いかも。 アメリカ最悪の原発事故がスリーマイル島原発事故ではなく、アイダホ国立原子炉試験場の事故であることは、初めて知った。
スティーヴン キング: 図書館警察最近、複数の図書館から本を借りる。どの本の返却期限がいつで、どの図書館に返すべきなのかこんがらがってくる。そんなときに、自分のところにも彼が来るのだ。図書館警察が。
マイク デイヴィス: 感染爆発―鳥インフルエンザの脅威鳥のインフルエンザと侮るなかれ、である。
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